## Into the blue

今週の３つ目のメジャーエアドロですかね？Tiaステーカー向けにはDymension、SAGA；伝統的なお触りエアドロではMantaが来ました

今回のエアドロはクレームまだできません、Galxeのイベントをお触りしてきた人向けになります。今回のエアドロイベントは Into the blue と名付けられています。

これはManta New Paradigmと異なるエアドロです、Manta New Paradigmと同じく5％のエアドロ割り当てがあります。

## 詳細・Galxe

[**Into the Blue: The Official $MANTA Airdrop**

We are thrilled to reveal the Into the Blue Campaign, the official $MANTA airdrop event to ignite the next chapter in the Manta Network roadmap. Manta's core mission is to build for users. In our...

https://mantanetwork.medium.com

上記のリンクが詳細のアナウンス記事になります。Galxeのイベントの点数がエアドロに直結するのは私の記憶上これで初めてですね笑。やはり少しやっておく価値があるのですね。

Into the Blueイベントでは総量の5％＝50Mを配分しています。このうちの3％はGalxeのイベントで、残りの２％は宝物探しイベントに割り当てています。詳細は後ほど

上記の3％のうち、割り当てはさらにさらに細分化され、誰も取り残さないという姿勢が見えますが、私結構割り当て少なかったですね。１トークン３ドル程度の値段つけば300ドルぐらいのエアドロになりますが、、まあアルバイトをするよりは稼げることには間違いないのですが笑

Galxeのイベント名、スナショ時期、割り当て、その他諸々の割り当ては下記に書かれています

Mantafest２回とTakeoverはまさにARB式のお触りでしたね。

## 詳細、宝探し

宝探しは先述の通り20M ＝2％の割り当てがあります。やり方はすぐしたで説明しますが、一応ルールを言うと、マンタパラダイムと同じようにNFTの宝箱を開けます。ランダムで出ます、６種類集めればレジェンドNFTに合成できます。

それぞれの単独のものでも持っていればリワードゲットできます。

もらえるボックスの数はエアドロの数と比例するそうです、私は間違いなくManta のタスクのトップ層ですが、100トークン程度になっています。この程度で7ボックスでした。

すでにElementでこちらのNFTの取引が開始しています。↓ここで自分のないものを買ってくださいとManta 側が推奨しています。

[https://element.market/collections/intotheblue](https://element.market/collections/intotheblue)

## クレーム方法など

[**Manta Airdrop**

https://airdrop.manta.network](https://airdrop.manta.network/)

上記のサイトをアクセスし、Manta Atlanticをやった方は自分のポルカドットのウォレット、私と同じようにGalxeなどをやった方は自分のメタマスクを接続してください。続いてContinueをクリックするとリワード画面になります。

これでリワード確認できます、続いてThe great treasure hunt＝宝探しをタップしてください。

持っている方はOpen をクリックしてください。するとサインが求められ、続いてClaim ボタンになります、これはオンチェーンのTxになります。

このサイト↓で所持のNFTをチェックできます

[https://airdrop.manta.network/treasurehunt/nft](https://airdrop.manta.network/treasurehunt/nft)

私の運はこんな感じでした。先述の通り、個別の持っててもエアドロもらえますし、たらないものを買って６種類を集めるとさらにもらえます。

値段はこのようになっています

[https://element.market/collections/intotheblue](https://element.market/collections/intotheblue)
